<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
  <channel>
    <title>心のパテシエ♪のメルマガ指南</title>
    <link>http://mailmagazine.radilog.net/</link>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
    <generator>BlogServer3.0</generator>
    <managingEditor>info@radilog.jp</managingEditor>
    <webMaster>info@radilog.jp</webMaster>
        <item>
      <title>心のパティシエ♪のメルマガ指南００３</title>
      <link>http://mailmagazine.radilog.net/article/99491.html</link>
      <description>発行者にとっても読者にとってもメリットが大きいメルマガあなたは、現在何誌のメルマガを購読しているでしょうか？メールマガジンとは、「いつの間にか登録させられていて、商品などを売りつけられるわずらわしいもの」というイメージを持っている方も、結構多いです。ある日、わたしの友人とおしゃべりをしている時に、流れで、メルマガの話題になりました。「角本先生、メールマガジンを配信してるんですね。スゴイなあ。早速登録して購読します。」「メールマガジンとか、読んだことあります？」「読んでいるも何も、結構いろんなメルマガを購読してますよー」「へえー。いつもどんなものを読んでるの？」「それは、ビジネス系、ニュース系、お笑い系、芸能情報系に、エンターテーメント系に。。。」「ちょっと、待って待って。スゴイ色んなの読んでるんだね。全部で何誌ぐらい購読してるの？」「そうですね、ざっと１００誌ぐらいは購読してますよ。日刊から、月間に至るまで。」「ええー！１００誌も？」あまりの驚きに、鼻水が出てしまった私（なぜかは不明）。みなさんは、もし１００誌のメルマガを購読したら、どれだけ費用がかかると思いますか？普通、一般の書店で売られている週刊誌や月刊誌などを１００誌も定期購読するぐらいのお金があれば、多分「倉が建つ」と思います。&amp;nbsp;しかし、驚くことに、彼の購読している１００誌のメルマガはすべて「無料」なんです。「タダより、高いものはない。」と言われているこの世の中で、彼の購読している１００誌の無料メルマガは、どれも有益な情報源なのだそうです。&amp;nbsp;わたしも、早速、どんなメルマガが世間ではよく読まれているのか、検索で調べてみました。すると、ある人気メルマガは、なんと日刊で、定期購読者が１０万人！！「ゲゲ！すごい！普通、本が十万部売れたらベストセラーって言われるているのに、個人で発行しているメルマガが、日刊で１０万人の読者って驚異的！」試しに、メールアドレスを登録して購読してみると。「ゲゲッ！面白い！」一般の雑誌にひけをとらないぐらい充実した内容で読みごたえがあるのです。&amp;nbsp;&amp;nbsp;ちなみに、私がメルマガを発行するために利用させていただいている、「メルマガ配信スタンド『まぐまぐ』」は、無料で登録し、発行できます。その上、発行するためには厳しい審査があるので、「強引に広告売り込みしてくるメルマガや、悪徳商売系のメルマガ」は排除されるしくみなのです。ですから、読む側としても、安心して登録できるのです。しかも、読者にとっては購読の登録も解除も自由だから、読みたくもないのに強制的に読ませられているというプレッシャーがまったくない。メルマガ配信を考えているあなた。ぜひ、まぐまぐの検索から、皆さんが興味があったり、必要としている情報を提供しているメルマガを購読してみてはいかかですか？無料だけど、役に立つ有益な情報がたくさん手に入ることでしょう。&amp;nbsp;だけど、あなたが探している情報が見つからない時はチャンスです。なぜって？その、あなたが欲しい！読みたい！という情報を、あなたが配信すればよいのですから！&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Sun, 03 Sep 2006 23:43:59 +0900</pubDate>
      <category>心のパティシエ♪のメルマガ指南</category>
      <author>心のパテシエ</author>
            <enclosure url="http://mailmagazine.radilog.net/image/ILB19022.jpg" length="156281" type="image/jpeg" />
          </item>
        <item>
      <title>心のパテシエ♪のメルマガ指南002</title>
      <link>http://mailmagazine.radilog.net/article/88636.html</link>
      <description>あなたの性格はメールマガジン発行に適していますか？最近、こんな人によく会います。「メールマガジンを毎日配信なんて、良く続きますね？　文章を書くのが苦手で、何をしても三日坊主なわたしだと　絶対無理ですね。」メールマガジンを配信する人は、どのような人が多いのでしょうか？イメージとしては、きっと、文章を書くのが得意で、頭が良く、根気のある優秀な人たちがメールマガジン発行者になるのだろうなあ。と普通私たちは思うのです。また、こんな風にもよく言われます。「よく、毎日毎日、書くネタがありますね。わたしなんか、書きたくても何を書けばいいか全然何も思い浮かびません。」。。。みなさん、そんな風に感じていることは、決して間違ってはいません。聞けば私も「ごもっとも」と思います。ここで、メールマガジンを配信している私が最近、「メールマガジン発行に適しているのはこういう人だ！」としみじみ感じていることを皆さんにぉ分かちしたいと思います。&amp;nbsp;ここで突然、【メールマガジン発行者、適正クイズ】それでは、あなたに質問します。YESかNOでお答えください！質問１　「あなたはＥメールを利用したことがありますか？」　YES／NO　質問２　「あなたは友人から受け取ったメールに、まめに返信しますか？」　YES／NO質問３　「あなたはほぼ毎日メールをチェックしてり、送ったりしていますか？」　YES／NO&amp;nbsp;さあ、あなたはこれらの三つの質問に答えることができたでしょうか？もし、答えにＹＥＳが二つ以上あれば。。。。&amp;nbsp;おめでとうございます！あなたはメールマガジン発行者となるべくして生まれた方です！「なんだ、ばかにしているのか？」と思われた方はゴメンなさい。でも、本当なんです。もし、あなたが、Ｅメールをほぼ毎日書いているのであれば、メールマガジンを発行するだけの文章力は既にあるということです。一回のメールの文章量はどれぐらいでしょうか？一、二行で送信する時もあれば、一パラグラフぐらい書くときもあるでしょう。実は、私がメールマガジンを配信するときは、まさに、友達にＥメールを送る感覚で、気軽に書いて送信しているのです。さらに、みなさんビックリすると思いますが、何を隠そう、私こそ小さい頃から文章を書くのが大の苦手で、何をしても三日坊主で続かない性格だったからです。&amp;nbsp;大丈夫。あなたなら、メールマガジンの発行者に必ずなれます。なぜそんなに自身があるのって？だって、私のような者ができているのですもの。あなたにだって必ずできます！&amp;nbsp;ナビゲーター：心のパテシエ♪角本尚彦(C)2006 Naohiko Kakumoto. All rights reserved. 無断での引用・転載を禁じます&amp;lt;m(_ _)m&amp;gt;　</description>
      <pubDate>Mon, 07 Aug 2006 17:29:55 +0900</pubDate>
      <category>メルマガ発行の準備編</category>
      <author>心のパテシエ</author>
            <enclosure url="http://mailmagazine.radilog.net/image/pasokon.jpg" length="142882" type="image/jpeg" />
          </item>
        <item>
      <title>心のパティシエ♪のメルマガ指南001</title>
      <link>http://mailmagazine.radilog.net/article/87023.html</link>
      <description>みなさんは、日本のインターンネットの普及率が今どれぐらいかご存知ですか？インターネット白書２００６によれば、インターネットを利用している人（3歳以上）がいる世帯はなんと85.4％そして、家庭でもインターネットを利用している世帯は2,888万800世帯いるそう。家庭、学校、職場、携帯などを合わせると、今年2月時点のインターネット人口は7,361万9,000人と推定されるそうです。さらにはさらには、今年12月には7,661万人に達すると予測されています！&amp;nbsp;インターネットのがこれだけ普及してきたら、メールの利用者もかなりバババーっと増えているみたいで「いやあ、わたしパソコンとか機械は苦手だから。。。」と言ってパソコンやインターネットを持っていない熟年者たちでさえ、「携帯電話のメールは使っています」という方は大勢います。&amp;nbsp;つまり、今は「メールがあって、当たり前」の時代になったのです。&amp;nbsp;そしてなんと！メール利用者の95%以上の人たちがメールマガジンを購読しているそうです。メールマガジンとは、「メルマガ」（以後メルマガ）とも呼ばれていますが、発行者の送るメールが大勢の購読者宛に一斉に届けられるシステムです。雑誌を定期購読している状態によく似ているので、メール「マガジン」と呼ぶんですね。また、メルマガのほとんどが発行するにしても、購読するにしても無料で利用できるので、結構手軽に「必要な情報」を「定期的に」得ることができる便利なツールです。そんな感じで、メールマガジンは、新聞・雑誌・ラジオ・テレビのように、一つの巨大メディアとして大きなインパクトを社会に与えているのです。&amp;nbsp;あなたなら、メールマガジンを用いて、どのような情報を発信したいと考えていますか？心のパティシエ♪角本尚彦※Ｑ.「あなたのメルマガで発信したい!ものは何ですか？」→&amp;lt;&amp;nbsp;kokoro@patissier.name&amp;nbsp;&amp;gt;まで！</description>
      <pubDate>Thu, 03 Aug 2006 13:49:30 +0900</pubDate>
      <category>メルマガ発行の準備編</category>
      <author>心のパテシエ</author>
            <enclosure url="http://mailmagazine.radilog.net/image/melmaga1.jpg" length="133909" type="image/jpeg" />
            <enclosure url="http://mailmagazine.radilog.net/image/papakao.jpg" length="297926" type="image/jpeg" />
          </item>
        <item>
      <title>デザイナーとして活躍する19歳、AKI(木村明幸)さんは軽度の知的障害を持つ。</title>
      <link>http://mailmagazine.radilog.net/article/82799.html</link>
      <description>『共に』&amp;nbsp;　デザイナーとして活躍する19歳、　AKI(木村明幸)さんは、　軽度の知的障害を持つ。　こだわりのテーマ “いきていること”が　作品を通し感動を与える。　その活動を支えているのが父の昭さん。「自閉症や発達障害の子を持つと大変でしょう」と　よく言われるそうです。　でも、親子で毎日一緒に仕事をすることが何よりも幸せだとか。　色んなイベントや取材等で各地を共に旅し、　人と出会いふれあっていると、　息子の成長と共に&amp;nbsp; 自分も成長しているなって感じるそうデス。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　苦しいことも楽しいことも  担い合えば、共に成長するんですネ。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;□-&amp;nbsp;こころのパテシエ♪角本尚彦(写真は、ライフステージのサイトより）【読者さんからのお便り】　私が少しでも人様のお役に立てる様　少しでも周りの方々の心を　和ませる事が出来る様に　常に笑顔を和顔愛語を心掛け　頑張りたいと思います。　これからもマガ楽しみにしています。　いつも素敵なメッセージ有難うございます☆　少し早いですが暑中お見舞い申し上げますm(__)m　←そうですね、笑顔は周囲を和ませるクスリと思います！　こちらこそ、暑中お見舞い申し上げます！(筆者).............................................................※『STELLA WEBマガジン、インタビュー』より。※ AKIさんの作品を見たい方はコチラ→『AKIRA’s BLOG』 ※ AKIさんが働くスタジオ、『ライフステージ』(知的障害者福祉作業所)..............................................................「あなたが誰かと“共に担っている”ものって何ですか？」→&amp;lt; kokura@church.jp &amp;gt;&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Mon, 24 Jul 2006 11:49:02 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>心のパテシエ</author>
            <enclosure url="http://mailmagazine.radilog.net/image/supuringuraibu-057.jpg" length="23980" type="image/jpeg" />
          </item>
        <item>
      <title>「あしあと」の詩</title>
      <link>http://mailmagazine.radilog.net/article/72808.html</link>
      <description>あしあとある夜、わたしは夢を見た。わたしは、主とともに、なぎさを歩いていた。暗い夜空に、これまでのわたしの人生が映し出された。どの光景にも、砂の上にふたりのあしあとが残されていた。ひとつはわたしのあしあと、もう一つは主のあしあとであった。これまでの人生の最後の光景が映し出されたとき、わたしは、砂の上のあしあとに目を留めた。そこには一つのあしあとしかなかった。わたしの人生でいちばんつらく、悲しい時だった。このことがいつもわたしの心を乱していたので、わたしはその悩みについて主にお尋ねした。「主よ。わたしがあなたに従うと決心したとき、　あなたは、すべての道において、わたしとともに歩み、　わたしと語り合ってくださると約束されました。　それなのに、わたしの人生のいちばんつらい時、　ひとりのあしあとしかなかったのです。　いちばんあなたを必要としたときに、　あなたが、なぜ、わたしを捨てられたのか、　わたしにはわかりません。」主は、ささやかれた。「わたしの大切な子よ。　わたしは、あなたを愛している。あなたを決して捨てたりはしない。　ましてや、苦しみや試みの時に。　あしあとがひとつだったとき、　わたしはあなたを背負って歩いていた。」 マーガレット・Ｆ・パワーズtranslation copyright(C)1996 by Pacific Broadcasting AssociationFOOTPRINTSOne night I dreamed a dream.I was walking along the beach with my Lord.Across the dark sky flashed scenes from my life.For each scene, I noticed two sets of footprints in the sand,one belonging to meand one to my Lord. When the last scene of my life shot before meI looked back at the footprints in the sand.There was only one set of footprints.I realized that this was at the lowest and saddest times in my life. This always bothered me and I questioned the Lord about my dilemma."Lord, you told me when I decided to follow You,You would walk and talk with me all the way.But I'm aware that during the most troublesome times of my life there is only one set of footprints.I just don't understand why, when I needed You most,You leave me." He whispered, "My precious child,I love you and will never leave younever, ever, during your trials and testings.When you saw only one set of footprintsit was then that I carried you." copyright(C)1964 by Margaret Fishback Powers■マーガレット・Ｆ・パワーズ（松代恵美 訳）、『あしあと＜Footprints＞－多の人々を感動させた詩の背後にある物語－』、（財）太平洋放送協会＜ＰＢＡ＞、1996年、1000円。 ■M.F.パワーズ（尾崎安 訳）、『主の御腕に抱かれて－－「あしあと」に献げる感謝の花束』、新教出版社、208頁、1800円。 </description>
      <pubDate>Wed, 28 Jun 2006 14:07:54 +0900</pubDate>
      <category>心のレシピ♪</category>
      <author>心のパテシエ</author>
            <enclosure url="http://mailmagazine.radilog.net/image/footprints.jpg" length="31163" type="image/jpeg" />
          </item>
      </channel>
</rss>
